SFC版「ファイナルファイト」のBGMをメドレー風に紹介しています。当時、メチャクチャ夢中になってたアクションゲームです。ソドムの初見殺しは誰もが通る道。
ファミコン版RPG「天地を喰らう」のBGMメドレーです。兵士の数がそのままHPに相当するという設定は秀逸ですね。発売元がカプコンというのも驚き。ナムコとかバンダイあたりが出しそうなイメージです。
女神転生シリーズ第二段「デジタルデビル物語 女神転生II」の全曲メドレーです。長いですよ。約一時間動画です。世界観にマッチした音楽性は流石ですね。
女神転生シリーズの記念すべき初代の全曲メドレーです。このときからすでにメガテンの世界観に引き込まれるような魅力を持っていたんですね。
ファミコンの隠れたRPG「ミネルバトンサーガ ラゴンの復活」の全曲メドレーです。システムに若干の癖などがありましたが、世界観と音楽は素晴らしいものがありました。
ファイナルファンタジーVIIからスタッフロールで流れる曲。(英語表記はStaff Roll) エンディング曲同様、既存の曲がアレンジして使われています。メロディの最後はやはりあの曲で締めていただきましょう。
ファイナルファンタジーVIIからエンディングメロディ。(英語表記はThe Planet's Crisis) 今までに使われた曲がメドレー風に流れていくのが特徴です。曲調が次々に変化していくのに注目しながら聴いて見て下さい。
ファイナルファンタジーVIIからセーファセフィロス戦で流れる曲。(英語表記はOne-Winged Angel) セフィロスといったらコレだろというくらい有名な曲です。自分も当時のセフィロス戦で聴いたときはあまりの衝撃に鳥肌が立った覚えがあります。
ファイナルファンタジーVIIからリバースセフィロス戦で流れる曲。(英語表記はThe Birth of a God) ついに最後の敵と決着をかけるとき。曲もそんな場面に合ったカッコイイ作りになっています。
ファイナルファンタジーVIIから最後のジェノバ戦で流れる曲。(英語表記はJenova Complete) それだけに曲調も熱く緊迫した仕上がりになっています。でもなんでジェノバではなくジェノヴァなんだろう。。。
ファイナルファンタジーVIIから北の大空洞で流れるBGM。(英語表記はJudgment Day) タイトルに相応しく、物語の決着が分かる最後のダンジョンにぴったりな雰囲気を出した曲だと思います。